子供の頃から洋服に携わるお仕事に憧れ、小学生の頃からファッション雑誌を読むのが楽しかった私です。
将来への道を決めたのは、かなり小さな頃からだったように思います。
今はその願いが叶い、洋服のお仕事を続けています。
しかし、デザイナーといわれる華やかな立場ではなく、糸くずにまみれながら格闘する”職人さん”って感じです。
最近では、ドレス創りを始めた頃の夢でもありました、舞台衣装やコスチューム創りの依頼も増え学ぶことも増えました。
「主婦」「母」「創り手」と忙しい日々ですが、そんな今が楽しい毎日です。