プロフィール

ニックネーム
九州DD
出没地
太宰府市
職業
その他
職業詳細
劇団

マイプロフィール

職業
その他
ホームページ
http://www.kyusyu-dd.com/

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その他

自己紹介

2012年2月公演予定
【大きな虹のあとで ~不動四兄弟~】

この国が戦争で戦っている頃、地図に名前も載っていない場所で、
日々訓練に励む不動月、空、大地、草太の四兄弟。そして彼を支える地元の女学生達。

戦時下にも関わらず、父親が残した

"不動家家訓"

のおかげで、四人の周りでは常に笑いが絶えなかった。

ある日、ついに四兄弟にも特攻の命令が下る。

当たり前の日常が終わってしまうことへの戸惑いを隠せない四人。

四人はそれぞれの夢について語り合う。

戦争になっていなかったら叶えたかったこと、大切な人への想い、そして、兄弟の絆。

死を覚悟していた四人だったが・・・切なくも温かい『家族』をテーマとした物語

太宰府劇団 【大きな虹のあとで ~不動四兄弟~】 

【秦 秀明】総合演出/トータルプロデューサー
  はた  ひであき

ドラマ「グットライフ」の有名子役を手がける。
またアクティングトレーナーとして、TBS系列「ガチバカ!」
劇場公開映画「ぼくのおばあちゃん」等での
現場指導やヒラタオフィス、スターダストプロモーションなど多数のプロダクションやメジャー俳優の個人レッスンを担当。
月刊Auditionでお悩み相談コーナー「DDーROOMへようこそ」を連載中。

最近では群馬・山梨・福岡・大阪・名古屋・徳島エリアに足を運び、地元を離れられない世代に向けて「演技体験」の場を提供し、演技人口のすそ野を広げようと活動している。

演技の楽しい部分を伝えつつ、クセがつかない個々を生かした指導方法に定評がある。
 
芸能プロダクションへの輩出型エージェントとして、合同会社DESAFIADORESを設立。
作品オーディションを受けさせながら、大手芸能プロダクションと同じカリキュラムを使い育成、多くの芸能プロダクションへ受講生を輩出している。

また作品制作にも多く携わり、映画プロデュースをはじめ、劇場映画からCM・レースまでのキャスティングを行っている。



【深町 健ニ郎】総括プランニングプロデューサー
  ふかまち  けんじろう


学生時代は同じ福岡出身の陣内孝則のバンド「ザ・ロッカーズ」と親交を深める。
また、九州朝日放送のテレビ番組「ドォーモ」のコメンテーターとしても活躍。
2001年8月、企画制作会社「フリースタイル」を設立、地元福岡を盛り上げる企画プロデュースを手がける。
2003年、福岡を舞台にした映画「ROCKERS」のコーディネーターを務める。





【千綿 偉功】
  ちわた    ひでのり
舞台テーマソング(ありがとう‐知覧よりの手紙‐)演出


1993年10月、ヤマハ 2ndミュージッククエスト世界大会でグランプリ受賞。

翌1994年3月、東芝EMIよりメジャーデビュー。

その後、1998年にはSONY RECORDSよりソロデビューし、1999年の夏から本格的に弾き語りライブを始める。
2000年5月。渋谷nestにてソロ初ワンマン。唄会第一幕。
2001年1月にcocoro records(ココロレコード)を設立。
日本テレビのニュース番組「きょうの出来事」のエンディングテーマに起用された『祈り』、フジテレビのアニメ「金色のガッシュベル!」の主題歌になった『カサブタ』など、シングル、アルバムのリリースを重ねるとともに、全国各地で精力的にライブ活動を展開していく。

2003、2004、2005年と、SHIBUYA-AXでワンマンライブ。
2006年7月22日。SHIBUYA-AXにて唄会最終幕。59回を数えた「唄会」に幕を下ろし、同8月、活動の母体であったcocoro recordsを発展的解消。
その秋、全国で公開された長澤雅彦監督の映画「夜のピクニック」で、『逢えない夜を越えて』(’04発売シングル)が挿入歌として使われる。

数ヶ月の充電期間を経て、2007年春より本名『千綿偉功』と戻し、活動を再開。


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