【秦 秀明】総合演出/トータルプロデューサー はた ひであき

ドラマ「グットライフ」の有名子役を手がける。
またアクティングトレーナーとして、TBS系列「ガチバカ!」
劇場公開映画「ぼくのおばあちゃん」等での
現場指導やヒラタオフィス、スターダストプロモーションなど多数のプロダクションやメジャー俳優の個人レッスンを担当。
月刊Auditionでお悩み相談コーナー「DDーROOMへようこそ」を連載中。
最近では群馬・山梨・福岡・大阪・名古屋・徳島エリアに足を運び、地元を離れられない世代に向けて「演技体験」の場を提供し、演技人口のすそ野を広げようと活動している。
演技の楽しい部分を伝えつつ、クセがつかない個々を生かした指導方法に定評がある。
芸能プロダクションへの輩出型エージェントとして、合同会社DESAFIADORESを設立。
作品オーディションを受けさせながら、大手芸能プロダクションと同じカリキュラムを使い育成、多くの芸能プロダクションへ受講生を輩出している。
また作品制作にも多く携わり、映画プロデュースをはじめ、劇場映画からCM・レースまでのキャスティングを行っている。
【深町 健ニ郎】総括プランニングプロデューサー ふかまち けんじろう

学生時代は同じ福岡出身の陣内孝則のバンド「ザ・ロッカーズ」と親交を深める。
また、九州朝日放送のテレビ番組「ドォーモ」のコメンテーターとしても活躍。
2001年8月、企画制作会社「フリースタイル」を設立、地元福岡を盛り上げる企画プロデュースを手がける。
2003年、福岡を舞台にした映画「ROCKERS」のコーディネーターを務める。
【千綿 偉功】
ちわた ひでのり
舞台テーマソング(ありがとう‐知覧よりの手紙‐)演出
1993年10月、ヤマハ 2ndミュージッククエスト世界大会でグランプリ受賞。
翌1994年3月、東芝EMIよりメジャーデビュー。
その後、1998年にはSONY RECORDSよりソロデビューし、1999年の夏から本格的に弾き語りライブを始める。
2000年5月。渋谷nestにてソロ初ワンマン。唄会第一幕。
2001年1月にcocoro records(ココロレコード)を設立。
日本テレビのニュース番組「きょうの出来事」のエンディングテーマに起用された『祈り』、フジテレビのアニメ「金色のガッシュベル!」の主題歌になった『カサブタ』など、シングル、アルバムのリリースを重ねるとともに、全国各地で精力的にライブ活動を展開していく。
2003、2004、2005年と、SHIBUYA-AXでワンマンライブ。
2006年7月22日。SHIBUYA-AXにて唄会最終幕。59回を数えた「唄会」に幕を下ろし、同8月、活動の母体であったcocoro recordsを発展的解消。
その秋、全国で公開された長澤雅彦監督の映画「夜のピクニック」で、『逢えない夜を越えて』(’04発売シングル)が挿入歌として使われる。
数ヶ月の充電期間を経て、2007年春より本名『千綿偉功』と戻し、活動を再開。