プロフィール

ニックネーム
地球家族 自然と微生物研究所
出没地
宇宙全体 特に日本

自己紹介

『地球家族2020の会』の設立趣旨

地球の自然を破壊したのは私たち大人の責任です。


子供たちには西暦2020年までに、元の美しい地球を回復してあげましょう。

私たち人類は身勝手な生き方で、この地球環境のバランスをくずしてきました。
人類は健康を害し、大自然の仲間たちがいま生存の危機に直面しています。
 

 わたしたちの地球だから、わたしたちが出来ることから始めてみませんか?

自然から学びましょう、地球は生きる知恵に満ちています 私達は、自然は、利用するものとして、自然を破壊する ことばかりを行ってきました。

自然のままの風景の素晴らしさ、自然の色彩は、
どんなに 混じりあった色でも不快な色彩は、いっさいありません。

それだけ自然は完全で調和され、美しいことを認めているからです。
自然や地球は、創造主が創った物です。

そして、私達人類が生存していける条件を全て、自然は持っています。
自然に育まれて、人類が生きていけますから、自然は、天が与えた恵み、天恵そのものといえます。

その天恵の自然を、人類は破壊してきたのです。
地球は、今や末期ガンの状態です。

私達は、一日も早くこの傷んだ地球を再生し、自然を回復させなければなりません。
地球の破壊のほとんどは、この数十年間の間に行われました。

私達大人が壊したのですから、私達が修復する責任があります。
子供達や孫達に天恵を返してあげないと、子供達の未来はありません。

地球は、私達人類が生存していけるすべての答えを持っています。

自然から学びましょう! 


地球は、わたしたちが生きる知恵に満ち溢れています! 

 共存共生、棲み分け 生態系では、植物の分布で、草、低木、中木、高木は長い年月のうちに、
安定した棲み分け状態を形成し安定します。 これを極相(クライマックス)と呼んでいます。

植物も各々棲み分けして、安定したサイクルを維持しています。
人間は争いますから、その争いは、ますます過激になっています。

核兵器の開発と使用は、自殺行為そのものです。
地球を破壊している張本人は、人間なのです。

植物、動物、人間は、細胞の集合体です。
人間の複雑な器官、組織、血液、リンパ、全て微生物とその集まりである細胞から、形成されています。

60兆を越す細胞の役割分担は、皆異なりますが、心を―つにして、全体でひとつにまとまり、一人の人間として機能しています。

細胞が、共存共生しているからこそ、私たち人間は、生きていけるのです。
細胞は生き物、細胞の内には、バクテリヤが生き、大腸菌、 リンパ、白血球、全て生きた微生物です。

この微生物は、個が集合して全体として機能していますから、 共存共生、救け合い、分ち合いが、彼らの自然の法則なのです。

 争いは、ないのです。
分業して個は、全体のために働くのです。
人間社会と大変な違いです。

 循 環  水は、空気中の水蒸気から生まれ、冷やすと氷になります。
空気 → 水 → 氷と変化し、再び氷 → 水 → 空気へと戻りますから、循環しています。
気体から液体になり、氷という固体となり、再び循環して 気体に帰ります。

全ての万象万物は、循環して生まれ変わりをしています。
変化はあっても、死でもなく、生でもありません。
循環の不死の法則です。

 物質は、原子と電子から成り、再び原子と電子のミクロの世界に帰ります。
自然の水も、空から雨として降り、植物の葉や河川から蒸発して再び空へ帰ります。

アリは、大地に巣穴を作り、トンネルを掘ります。
このトンネルにより、酸素が土中に入り、この酸素で、オケラやモグラやセミの幼虫が生きられます。

動物の糞は、土壌徹生物の餌となり、植物の根は、 土壌徹生物の死骸を、栄養源として育ちます。
農薬でアリを殺すと、農作物を収穫できず、人間が死ぬことになります。

個人の自我の追及は、悪い波動を出し、それが増幅して自分に返ってきます。
怒りやイライラは、再び自分にはね返って来ます。

 自然との対話 なぜ雑草は生えるのでしょうか?

雑草が生えるのは、その土壌の栄養が、不足しているからです。

土壌栄養を与えると、雑草の種子は発芽しません。
みなさんホント? と、疑います。

●実験結果はこちらです。↓

★自然回復農法(資料)<無農薬・無化学肥料>高収穫期が期待できます。
9.家庭菜園用醗酵液 ・雑草抑制液(土壌散布用)を使用します。

 人類の鈍感さ 私達人類は、共存共生や循環の法則や自然との対話とは、 別世界に住んでいます。

自分さえ良ければ良い、もっと物質が欲しい、権力が欲しい、財と地位が欲しい、
自分さえ楽が出来れば良いと、個人の欲望達成を中心にして生きて来ました。

 その結果、地球の温暖化が進み、オゾン層の穴が空き、天変地異が多発し、異常気象に見舞われ、
世界の紛争や大国のエゴは止まる所を知りません。

 個人の、民族の、国家のエゴが、自分さえ良ければ良いというエゴの心が、今日の世界と地球に結果として現れています。
私達の住む地球は、人類のエゴのために今や末期ガンの状態です。
 物質文明という闇の世界と、精神文明という光の世界の どちらを求めるのかという、瀬戸際に来ています。

 このままでは人類のエゴが、天変地異を呼び起こしてしまいます。
もう既に発生していることを皆様は、気づかれていらっしゃると思います。
 闇を求める者は闇にて飲み込まれ、光を求める者は 光が与えられるということが、「宇宙科学の法則」です。  
今、この時、私達は何故生まれているのか、いったい何をすれば良いのか、このことをはっきりさせなければなりません

 地球の自然と人々の安らぎを、一日も早く取り戻しましよう! 宇宙と自然の法則を、一言でまとめるなら、

「●と●のバランスの法則」

「●●と●●は一体の法則」

「●●●●●●●の法則」

の三つです。

いずれも完全調和、完全バランスを取ることですから、
釈迦は「慈悲」と言い、イエスは「愛」と表現しました。

共存共生、救け合い、分ち合いが自然のルールですから、自分の立場よりも全体の立場に立って、
想い行動することが当り前となります。

私達は、地球全体の立場に立って、破壊された地球をどうやって回復していくのか?

人間のエゴの心を全体の立場で考えるように、どう助言していけるか、困った人々を具体的にどう救済してあげるか?
 諭より証拠、行動あるのみです。

 日常の生活で、自然を破壊して作られたものより、自然の摂理に沿った日常品を選択し、使い、人々に普及していくか?
健康に良い食べ物・水は、どれで、どうしたら手に入るのか?

有害な物が入った物を、どのように無害化し、安全な物に出来るか?

病気の原因を解明し、癒し方をどう実行するか?

やることは、いっぱいあるはずです。

どうすれば、地球の自然を回復できるのか? 古事記は、天界からのメッセージを、編集に携わる人々が、 正確にキャッチし、世に残した貴重な記録です。

 神話の部分の主役は、スサノオの命と大国主命、少彦名命の物語となっています。

この人達は、新しい国造りのリーダーとして、水田稲作の農業と薬草の普及を実践指導した人達です。

 この人達の活躍は、日本全国の神社に祭られていることからも判るように、事実に基づいています。

自然は天が与えた恵み 地球は、創造主が創ったモノです。
そして、私達人類が生存していける条件を全て、自然は 持っています。
自然や
自然に育まれて、人類が生きていけますから、自然は、 天が与えた恵み、天恵そのものといえます。

 その天恵の自然を、人類は破壊してきたのです。
地球は、今や末期ガンの状態です。

私達は、一日も早くこの傷んだ地球を再生し、自然を回復させなければなりません。
地球の破壊のほとんどは、この数十年間の間に行われました。

 私達大人が壊したのですから、私達が修復する責任があります。
子供達や孫達に天恵を返してあげないと、子供達の未来はありません。

 この主旨が、地球家族2020運動のテーマなのです

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