『**情熱の日**』http://amba.to/xtZwFV そうなんです。惣菜屋ってお母さんが「家事の息抜き」をしてもらう為の店なんですよ。烏賊は、炊いたあとすぐに身と汁を別々にして冷まし、互いが冷めてから一緒にして漬け込んで味をのせています。予熱で火が入り過ぎない…
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高校卒業後、日本料理の職人を目指して鞄一つで上京する。
虎ノ門・ホテルオークラ東京「山里」を駆け出しに、三重県涼仙ゴルフ倶楽部ホテルオークラレストラン立ち上げ等を経験。その後赤坂・銀座で料理店・鮨屋で修行。
糖尿病を患う母の体調が悪化し、東京で料理長を経験するも、 最期くらいは一緒に住もうと東京生活を中断、名古屋の実家に戻る。
名古屋では飲食店の経営者を目指し、料理以外の勉強を開始。
当時破竹の勢いだった名古屋市の外食チェーン「旗籠家」にて、接客技術、店舗マネジメント、スタッフ教育、オペレーション構築、新店立ち上げ、販促手法などをみっちりと学ぶ。
入社後1年で店長昇格後、その年にいきなり年間店長MVPに輝く。
その後、エリアマネージャーまで昇格するも、自身の考える飲食店の理想と外食チェーンの在り方のギャップに疑問を感じ、 退職。
2008年3月「玄米と大自然の恵み 情熱弁当」にて起業する。
好きな言葉は、「NO CHALLENGE NO SUCCESS」
