オーサキは「永遠のエレガンス」を追求してきました。
1967年、ブティックオーサキは
エレガントで独創性あふれるヨーロッパテイストの婦人靴を発表しました。
当時は、美しいデザインと高い技術、そして日本人の足型に合う靴が少なくオーサキのシューズコレクションは多くの女性を魅了しました。
また、オートクチュールならではの発想と「世界で一足だけの靴」をすべての女性に届けたいという想いから靴の「イージーオーダーシステム」を確立。
わずか1週間で靴を作り上げてしまうという画期的なシステムがあるのは販売スタッフから靴職人に至るまで一貫したオーサキの理念を共有しているからなのです。
ブティックオーサキは、「足もとを美しく魅せる」をテーマに
女性がより美しく在るために「永遠のエレガンス」を追求し続けます。