いだきとの出会い
3歳の時に、人は死んだらどうなるのかを考えはじめ、永遠の世界を求め始めました。
そして、10歳の時に高句麗の王様に会うことを決めていました。
自分の本当の気持ちがわからず悩み、苦しみ生きていた18歳の時にいだきと出会い
今があります。
「いだき講座」グループカウンセリングコースにて
いだきしん先生に出会い、高句麗王直系子孫であります高麗恵子(こうまけいこ)さんに出会いました。
「いだき講座」では、高麗恵子さんが、担った運命を正確に言葉にしてくださり、いだきしん先生が運命を即興のピアノの表現にて開放してくださいました。
そして、体内の中で生命が発生した瞬間まで辿り、本来の生命の光を取り戻しました。
いのちの内にあった深い悲しみが愛に変わりました。
いだきしん先生の表現されるまことの日本語に出会い、感動し
本当の自分の気持ちわかるようになり
日本語で自分を表現することが始まり
人生開かれました。
今は、生まれる気持ちあらわし、実現出来る人生に変わりました。
現在、様々な表現活動を行いながらNPO高麗の活動に参加しております。
いのちから生まれる気持ちを言葉にするときに
生きる道がみえて参ります。
こころの表現から出会いが生まれ
人の役に立つように生きて
新しい未来を創造していこうと考えております。
よろしくお願い申し上げます。
愛美 麗(あいみれい)