プロフィール

ニックネーム
「心からの笑いを。」右脳系プロデューサー kenji

自己紹介

カウンセリングやコンサルティングを通じて人の夢をカタチにしています。(プロデュースをしています。)

スピリチュアルカウンセラー、コンサルタントとして活動してきました。


なんで自分で仕事をしているのかって、 「純粋に人の為にできるからですよね」
それが楽しさだと思います。

どこか会社に入ったら、売り上げどうのこうのとか言われたり、(自分本位になってしまっているという意味で。売上は大切です。)
客の悪口いっていたり、自分勝手に仕事していたり。

そんなところに入ったら、楽しくないじゃないですか。自分がやりたいことであっても。

「みんなが本当に客(人)のことを思って、 真剣に仕事していたら、楽しいですよ。 どんな仕事も」

ただそういう職場は少なかったりするかもしれません。

自分で仕事をするというのは、純粋に人の為にいろいろできるわけですよね。何の制限もなくて。自由に。

よくある悩みが会社で雇われていると1人のお客様に多く時間を割けなかったりします。

ムダに割く必要はありませんが自分なりに必要だと思うサービスを提供したい。

何かしらの悩みがあったり(新しいサービス等を提供したい等)するから起業するのだと思います。

思いある人を応援しています。



kenji(1980年生まれ 中卒)

16歳、濡れ衣ですが殺人未遂で留置所に入る。
その中で人生を変え、たくさんの方の相談に乗ってきました。
その経験を活かして30歳、カウンセラー(アトピー)として独立をしました。その後、コンサルタントしても活動したくさんの方を成功へと導かせていただきました。

(たとえば奥さんもプロデュースさせていただきました。奥さんが夢を叶えていく道のり。

 奥さんのブログ http://ameblo.jp/rapislove

僕の過去の歩みです。



前職はワタミ㈱です。
(渡邊美樹社長がつくりました会社です。今でも地球で1番愛している会社です。)

ワタミで働いていた28歳の時に事故が起き、あたり一面の火の海になり死にかけます。(体の1/4火傷を負うことになります。)その事故を転機に独立をすることになりました。

小さい頃は強迫性障害(16歳留置所の中で治る)

解離性同一性障害(多重人格)等をもっていた彼女との生活を乗り越えたり、いろんな方の病気の相談にも乗っていました。

現在は病気の方のカウンセリングは行っておりません。(窓口は設けていないというだけで、出会う中、ご相談には乗らせていただいております。)

何者でもない僕が病気の相談に乗らせていただいたのは、病気は時に苦しいし、痛いし、死ぬからです。

16歳、留置所の中で強迫性障害を克服してから、いろいろみえたり、きこえたり、感じたりしました。
その中で放っておけなくてご相談に乗らせていただくようになりました。

今は何千人も病気の方の相談を乗らせていただいた結果、1番、大事なことは人生を楽しむこと、夢をもつことだという結論に辿り着かせていただきました。

食事、運動、環境も大事なことですが、病は気からの部分もとても重要なことだと感じました。

病気が治る1番のものは愛なのかなと思います。

自分が自分の健康を守ること、そしてまわりの人の健康を守ることが大切だと思います。

自分自身が幸せとなり、そしてまわりの人が幸せになる状況をつくりだすことが自分が幸せな人生を生きる上で必要不可欠なものだと僕は考えます。

今はまわりの人を幸せにゆたかにし、夢を叶えるお手伝いを日々させていただいております。


追伸、

これからの人生についての参考に僕のことをお伝えさせてください。

人は誰でも自分が思うより大きな力をもっています。

迷いを断ち切ることはその力の恩恵を自分自身で受けることだと思います。


https://ameblo.jp/atokau/entry-12343823468.html

自分の素敵な思いに真っすぐに。そんな人を全力で応援しています。



ぜひ「わたしの人生にこんなこと待っているなんて・・」と思うようなところを目指していただいてもいいかもしれません。


たとえば奥さん。僕と出会った時はただの某化粧品会社に働いていました。
それが会社を辞め独立をし、今では大きく活動されています。





「わたしの人生にこんなこと待っているなんて・・」と思ってくれています。

みんなにもこういう可能性があるということを知っておいて欲しいなあと思います。こうなったのは奥さんだけではなくて他の方もそうなっているので。

やり方(戦略)なのかなと思います。

ぜひブログにいろいろ書いているので参考にしていただけたらと思います。

今年は「成功者100人をつくる」ことを目標にして歩んでいますので共に歩んでいけたら嬉しいです。




僕の過去の歩みです。(自己紹介)