<朝日新聞でも評判!>
平成元年生まれが、中高生に届ける勉強のヒント。
慶應・明治の現役大学生コンビが成績低下の原因を99%防ぐ、
『勉強のヒント』をお伝えします。
朝日新聞に掲載されたり、好評なおかげで、
今年の9月16日には書籍の出版もさせていただきました。
書籍名は、『中高生の勉強あるある、解決します。』
です。
みなさんは、最近勉強のことで、悩みはありますか?
『やる気が続かない・・・』
『ついケータイいじっちゃう・・・』
『ネガティブになって、落ち込んじゃう・・・』
『親や先生に、頑張れって言われるけど、なんか頑張れない』
『成績が下がってきた・・・』
そんな経験、きっとみんなあるんじゃないでしょうか。
それが、『勉強あるある』(みんな共通の悩み)です!
そんな時、
「もっと頑張りなさい!」
「努力不足だ!気合いを入れろ!」
・・・・そんな風に言われたらめげますよねw
すごくその気持ちがわかるんです。
当時の僕らもいっぱい悩んだからこそ、僕らは次のことを伝えます。
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①他人と比較しなくてもいいんだよ。
②悩んでも、大丈夫だよ。
③小さな工夫から、初めてみませんか。
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受験・勉強方法・学校・恋・進路・テスト・塾
などなど!
毎日ひとつ。
あるあるネタと、それらのプチ改革法をみんなに教えるよ!!!
読者&アメンバー大歓迎です!!!
コメント必ず返しまーす。気軽に質問・感想ください
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のな(野中祥平)(00)/
【ゆとり世代代表 ネガティブあるあるライター】
中学生:テニス部
高校生:軽音部、バドミントン部
大学:慶應義塾大学環境情報学部卒業
平成23年度SFC STUDENT AWARD 受賞
中高一貫校の高校一年生の時、『帰宅部、ネガティブ、Youtube』という完全に堕落した生活を過ごし、成績は下がる一方。しかし、『こんなぬるま湯人生は嫌だ!若くしていろいろ諦めようとしている自分が嫌いだ。このままじゃ嫌だ!』と思い立ち、勉強を開始。
その日以来、勉強本を読んだり、早稲田や慶應を目指し、頑張るも成果はでず・・・。あげくの果てに高校3年生の受験生の夏休みに盲腸で一ヶ月入院生活を過ごす。しかし、科目を『英語、数学、小論文』に絞ったり、頭がよくないからこそ『書いて考える工夫』『メモしながら問題を解く工夫』を編み出し、E判定しかでていない慶應SFCへの合格を果たす。
好きな言葉は、石田純一の『人間には2種類の人間がいる。一人はできない理由を探す人。一人はできる方法を考える人』。この言葉を高校1年生に聞いて以来、言い訳や批判をすることがなくなった。
あるあるネタでは、『ネガティブ担当』『勉強の工夫担当』『ぶっとんだアイデア担当』が得意。
ぱぐお(池末翔太)▼^ω^▼
【家勉習慣化コーチ】
中学生:合唱部
高校生:軽音楽部
大学:明治大学理工学部物理学科4年
のなと同じ学校で、中高をともに過ごす。成績は中の上というレベルで、クラスの平均点ちょい上というポジションをぶれることなく保ち続けていた。「推薦入試で、受かったところに行ければいいや」という考えのもと、ふらふらとした受験勉強生活を過ごすが、あっけなく不合格。その後、慌てて東進ハイスクールに通い、物理の予備校講師のあまりにわかりやすい授業に感銘を受ける。最後の最後で、E判定しか出ていなかった明治大学に合格を果たす。
大学進学とともに、将来物理の予備校講師になることを目指し、塾講師を始め、現在は個別指導の塾の主任講師を務める。
あるあるネタでは、『生徒視点担当』『塾講師目線から見える失敗する勉強方法担当』『やる気が出ない人担当』。
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のなとぱぐおの共通点
・中高一貫校です!
(東京成徳大学中学校⇒高校)
・平成生まれです(1989年生まれ)
・昔は『自分だめだあ』と『◎◎のせいだあ』ばっかりで、自分で動く事をしなかったです(笑)
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『中高生の 勉強の悩みから脱出できる、初の平成生まれ勉強本』
として、ディスカバー21より、9月16日に出版します!!!!