原田翔太(はらだ•しょうた)
ニックネーム:ハラショーと呼ばれています。
職業:
本:作家 ビジネス書を中心に書いてます。小説にチャレンジしたい!僕と小説作りをしてくれる編集さん募集中です。笑
Web:実益に直結するWeb作りを得意とするクリエイターです。
コンサルタント:Webを中心とした収益構造を作るコンサルタントです。
経営者:全部で3社経営しています。すべてWeb系です。
(1)吉祥寺の小さなコンサルティング会社の社長
(2)渋谷にある日本のベストベンチャー100に3年連続で選ばれているSEO会社の社外役員
(3)新宿にあるコンテンツ制作会社の役員
その他数社のアーリーステージベンチャーに出資しています。
【公式プロフィール】
上智大学文学部中退、早稲田大学8年次在学中の現役大学生でもある。
大学在学時の言語学を専門に学ぶ。
19歳のとき、得意だった語学を武器に、実家の一室にて、パソコン1台、身体一つのみで英語翻訳者として起業。その後ウェブサービス運営を通じ、若干22歳にして単身で1億円を超える売り上げを叩きだし、ネット界の風雲児と称される。
精密な数字の裏に潜む、人間の深層心理を鮮やかに捉え追及する「感性と理論の融合」をモットーに、町の小さな商店から誰もが知る有名大企業まで、ネットを使って、少ないリスクで、大きなリターンを生み出すためのネット戦略を指導。業界記録を塗り替えるクライアントを続々と輩出中。
1年持てば良いといわれる変化の速いウェブビジネス界において、その普遍性の高いパワフルなメソッドが幅広い指示を集め、国内でもトップクラスの実績を誇り、24歳の現在で、既に若手NO1コンサルタントとの呼び名が高い
クライアントは、ウェブ制作会社、システム開発会社、通信系企業、などのIT系のとどまらず、宝飾、アパレル、人材、食品、化粧品など幅広い。瞬時に最適な戦略を見極め、ユニークで即効性の高い戦術を提供できる「ネット企業の懐刀」的存在として重宝される。
日本のベストベンチャー100
その手腕を買われ、2007年より経営参画した株式会社ウィルゲートでは、常務取締役兼最高マーケティング責任者として、SEO業界最後発参入だった同社を、「2008年度日本のベストベンチャー100」選出させるなど、短期間のうちに業績アップに導いた。(現在同社では社外取締役を務める)
処女作「ありえないマーケティング」では、誰にも決して推薦文を書かないと定説だった日本一のマーケター・神田昌典氏より「ついに20代から本物のマーケターが生まれる時代になった!10年前の私がもし今、マーケティング本を書くならこうなる!」と評される。
現在5万8000人が購読する人気メルマガ「原田翔太のココだけの話」を発行。
実践に裏付けられた鋭い視点が、向上心溢れる大学生から、若手ビジネスマン、経営者層まで幅広い層から支持を集めるなど、若きオピニオンリーダーとして、講演や執筆活動を展開。
趣味は音楽と、コーヒー、歴史探索と寺めぐり。
著書に
「22歳の大学生が1億円稼いだありえないマーケティング」(インデックスコミュニケーションズ)
「一流の人脈を引き寄せる出逢いの教科書ー内気な若者が自分を変えた6つのステップー」(ビジネス社)など。