言葉の壁を乗り越え、はぐの大切さを訴えるおんまおんま
来日してかなりの歳月が経って、
いつの間にか

夫と二人の子供の母になっています。

日々の生活は
仕事をしているため、
目まぐるしいほどですが、
家族に支えられ、
自分の好きな仕事もやり続けられています。
仕事は
韓国語・日本語の教室をやっています。
韓国の人には
日本の繊細で細かい気配りなどを、
日本の人には
韓国のおおざっぱで活気あふれ、
スリル満点なことなどを

又、企業からの
翻訳・通訳などを手かけていることから
言葉の壁を乗り越えた

あったかい気持ちなどを伝え、

家族

かけがえのない子供たちからは
自分の未熟さに
気づかれているおんまに

「おんま(お母さん)

」と
呼ばれるたびに
一歩ずつではありますが、
お母さんとして

自覚を目覚ましてもらってます。

妻としても
歩みあうこと、
よきパートナーとしての支えあうことなどを
学んでいます

このブログを通して
仕事での出来事、
家族のバカっぷり、
韓国のお袋(?)の味などを
お披露させていただきたいと思っています