プロフィール

ニックネーム
筑後のもっとも基礎医学を重要視する整体師  :鹿毛 進
出身校
医療専門学校

自己紹介

かげ整体院
 西鉄天神大牟田線犬塚駅・JR鹿児島本線西牟田駅より
 車で8分
  
 〒833-0053
 福岡県筑後市西牟田1936-7

 TEL 090-5949-3759

鹿毛 進(かげ すすむ)の主な資格(その他)
 ・柔道整復師

 ・赤十字救急法救急員

 ・BLS認定(救急法)




大学卒業後、3年間勤めた会社を退職し、治療家の道を決意。

カイロプラクティックをはじめ、様々な手技療法を取り入れるも身体の基礎的な部分を徹底的に学ぶことの重要性を痛感し、医療系の学校へ入学。

それまでの自身の治療の成果の根拠を肌で感じることができ基礎医学を重要視することへの確信を持つ。

その間、医療機関のリハビリテーション部に8年間所属し、多岐にわたる年代、症状の患者と関わる。

また、退職後、急性期患者対応の経験を希望し、新潟県のゲレンデ付属の接骨院を3カ月、院長として経験する。

急性期から、通常の生活に復帰するまでの患者の身体的、心理的経過をこれまでの職場で体感し、自身の院を開き今日に至る

マイプロフィール

定番

趣味
読書、テーピングいじり、パソコンいじり、散歩
長所
集中力
短所
集中しすぎて周囲がみえなくなる
最近ハマっているものは?
セルフ姿勢改善法の考案
まず家に帰ってすることはなに?
手足を洗う
平均睡眠時間は?
7時間
口癖は?
よし! そしてー
ブログに何書いてる?
おもに身体の事

好き嫌い

好きな食べ物は?
さしみ(かんぱち)、サラダ、ラーメン(とんこつ)
嫌いな食べ物は?
グリンピース
好きなスポーツは?
スポーツ全般好き(特に野球)
好きな雑誌は?
スポーツ関連
好きな本
小説、自己啓発、パソコン、実用書
好きな映画は?
レナードの朝
好きなテレビ番組は?
歴史ドキュメンタリー、高校野球などスポーツ
好きな場所は?
自宅2階北側の部屋、山
好きな休日の過ごし方は?
野球観戦、子どもと遊ぶ(長男)
好きな言葉は?
昇る

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
イチロー選手と一晩語りあかす。
何をしている時が幸せ?
家族そろって食事
宝くじがあたったら?
家族旅行、医療機器を買う、貯金、
尊敬する人は?
自分以外の人
幸せを感じる瞬間
家族そろって食事をしている時
最近一番感動したことは?
息子のとある発言
子供の頃なりたかった職業は?
プロ野球選手、画家
ここだけの話
スケベです
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
ウインナー
生まれ変わったら?
医者
今までで一番高い買い物は?
今、旅行でいきたいところは?
スイス
どらえもん唯一の道具
身体の不調を訴えている人の身代りに1分~1日間だけなる道具

皆様、はじめまして。

こんにちは!

はじめまして!


筑後市にて基礎医学を重要視する整体院 かげ整体院を運営しています
院長の鹿毛と申します。


この度は当ページをご覧いただきありがとうございます。


・どこにいってもなかなか身体の不調が改善しない。


・納得のいく説明をされず、腑に落ちない状況で
 身体の不調にたいしてどうしたらよいかわからない。



という方をはじめとして、様々な年代、症状を持った方に対して
はやいもので13年身体のケアをさせていただいています。


その経験の中で様々な患者さんに関わってきました。


皆さんはご自分の身体について、もしくは、癖について
どこまで把握していますか?



実は、身体の不調を改善させていくうえで
この部分を掘り下げていくこと、
密度を濃くしていくことは
とても重要なことなんです。


当たり前といえば当たり前なのですが、
そうすることで、自分に合ったケアを提供する相手、または
ツールを選択していくと、そうではない方に比較して
不調を改善させるための無駄な費用や時間は少なくできる可能性は
かなり高くなります。


また、なにより、御自分にあった健康への予防法を獲得することも
できると思います。


私は肩、腰、膝を代表とする痛みを解消するために
骨・関節・筋・皮膚への手技療法をメインとして行っています。


しかし、重要なのは、解消されたその後。


身体の不調を解消したことで得られる楽しみ。
その楽しみを得続けるために、
いかに無駄・無理のないケアを行っていくか?
身体づくりをしていくか?


ということです。


そのような考えから、当院では来られた方の最終的な
ゴール設定・目標を、以下のように定義しています。


「今以上の質の高いセルフケアができる状態になっていただく」
「自身の身体と会話をする習慣を身につける」


また、そのきっかけとして当院では
基礎医学をベースとした対応・施術を行っています。


具体的施術内容としては

・骨、関節、筋、皮膚・ひいては内臓などへのアプローチを主とした
 手技療法

・よりケア対象の方の日常に則したストレッチ、運動療法、アドバイス


不快と感じる強い痛みなどは施術中に感じることはまずありません。


また、提供する施術はなんら特別な、スペシャルなことはやっていません。
画期的なものでもありません。


実は、大切なのは、もっと別のところにあります。


とはいえ、宗教や思想などの類ではありませんのでご安心ください。


徹底しているのはベースを基礎医学においているということです。



なかなか自分の思うような身体の状態にならないとお悩みの方、
にとって、当院の取り組みが、必ず役に立つ、一助になる
ものと信じています。


どうぞお気軽にご相談ください。



* 因みに、基礎医学とは、臨床医学の基礎となる学問です。
医療系国家資格を取得する際、必須の部分となります。
分野としては多岐にわたりますが、ここでは解剖学、
生理学、病理学、臨床医学、運動学、リハビリテーション医学と
定義したいと思います。


以下、簡単な経歴を載せています。
よろしければ、お付き合い下さい。


<これまでの経歴を簡単に>

地元の大学を卒業後、雑貨等の総合商社に就職。


メーカーとの商品仕入の商談や営業を経験しました。


商品が作られ、ユーザーの手元に届くまでの流れの中で
人がどのように介入しているのか、人の心理的な動きなど
とても勉強になりました。


特に営業時代は結果を求められるなかで、毎日精神的に
瀕死状態でしたが、元来大雑把な私は
「魂・営業・売上は細部に宿る」
ということを学びました。


26歳の時に、以前から興味を持っていた健康分野の仕事をしたいと
一念発起し、会社を退職。(同時に結婚)


知り合いのつてでカイロプラクティックの先生を紹介してもらい
教えをこうことになりました。


岡山在住の先生だったので、月に最低1度はそちらに出向き修業
させていただきました。


その後、とある縁で医療機関のリハビリ部に所属することになり、
そこでは、1日100から150人の患者さんを4~5人体勢で見ていました。
医療資格を当時持っていなかったので今考えると、とても運がよかった
と思います。


2、3年経ったころ、臨床で限界を感じるようになりました。


その根底には基礎医学の知識不足だと自分では解釈しました。


直後、勤務先近くの柔道整復師養成学校の夜間部に通う決心をし、
入学しました。その時が30歳でしたでしょうか。


そして、家族をはじめとして、勤務先の方などに多大なる協力
理解をいただきながら合格することができました。


その後2年間を加え計8年間、同院リハビリ部で勤務(修業)
させて頂きました。


退職後、すぐに冬の3ヶ月間、新潟のゲレンデ接骨院に


超急性期外傷患者の対応を経験するために院長として
1人で修業に行きました。
(この時のストレスで、より一層、髪の量が、、、)


その後、福岡に戻り、自身の院を開きたい気持ちが高まってきたので
開院の準備をしながら知り合いの整骨院に勤務させていただきました。


そして、晴れて開院をすることになり今日に至ります。



当院は無理、無駄な施術は致しません。
全て身体の不調を改善するための意味のあることを行っていきます。


そのなかで気持ちよくなって寝られる方もいます。


筑後市をはじめとして、身体の不調にお困りの方が、少しでも早く
健康で生き生きとした日常を送っていただくように日々、奮闘しています。


アメンバー