「合理的方法研究家」の加藤一郎
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です。
合理的方法研究家。
「幸せと成功」および「平和と繁栄」の「合理的方法に特化した」研究専門家。
中学生以上の生徒、学生、一般の大人向けで、精神的にも社会的にも成功するための分かりやすい根本の幸せと成功のプログラムを普及させ、世の中に恒久の雄大なる平和と繁栄を、確固たる道筋として築く専門家。
2010年4月30日
従来の平和主義の概念をさらに進めて、先進的な平和主義の概念を構築。
内容の著作権発生日時が公的に証明されることを目的として、特許出願を済ませる。
この概念を「先進平和主義」と名づける。
内容は、このページに後記。
1969年生まれ。三重大学教育学部卒業。
卒業後、商社勤務、予備校勤務、個別指導塾勤務、以上を経て、現職。
大学時代、世界史を深く勉強するうちに、このような平和な日本に生まれて来て、普通に人生を終えてしまって、私の場合はそれで良いのかと疑問を持つ。会社員時代を通じて、成功方法の研究を行う。
これまでに数々の成功方法の比較研究をしたが、足跡、内容ともに、世界的にも中村天風氏のものが、その最高峰であると判断し、天風氏を特別に研究。天風氏の考え方をそのままに、現代だからこそできる加藤独自のアイディアを加え、さらに中学生以上の生徒、学生、一般の大人向けとして、より分かりやすく成功プログラムを作成することに成功。その普及に努める。目標は、世の中にすみずみまで、恒久の雄大なる平和と繁栄を、確固たる道筋として築くこと。
好きな曲は、西部警察のメインテーマと、ムーンライトセレナーデ。
有史以来の世の中の状況を、たとえて言えば、碁の盤上のようにとらえている。
白(明るい心の象徴)と黒(暗い心の象徴)が混在しているととらえている。
自分がこの世で生きている間に、何とか工夫をして、英知を出して、
碁の盤上を、恒久的に例外なく全て白の領域で埋め尽くしてしまう仕組みを
創りたいと願っている。
行動目標
1、後世に渡る皆様に幸せと成功および平和と繁栄が満ちあふれるようにする。
2、人生に起こる全てを人格と才能の進化発展の糧とする。
3、人生を楽しい冒険と修行の旅とする。
2010年2月5日
沖縄普天間基地移設問題の解消法を創案。
首相官邸と政権与党の民主党へ、
公式ホームページを通じて、
沖縄普天間基地移設問題の解消法案を送付。
以下はその内容の全文。
鳩山首相および民主党の皆様へ
「合理的方法研究家」の加藤一郎と申します。
米軍沖縄普天間基地移設問題の解消法を創案しました。
鳩山首相をはじめ民主党の皆様、そして関係者の皆様に
お役立て頂ければ幸いでございます。
私の創案した解消法は、伊江島の全住民の皆様に、
現在の宜野湾市の普天間基地の跡地に、移住して頂き、
代わりに、伊江島全土を普天間基地の代替地とするという
方法です。
普天間基地の跡地は、もし地主の方がおられるのであれば、
全て国が買い上げ、土地の区画整備をし、
伊江島の全住民の皆様に無償で提供します。
ちなみに住所は宜野湾市伊江島1番地、2番地、3番地、・・・
のようにすると良いかと存じます。
住民の皆様の家の構築費につきましては、
上限を政治的判断において決めて、
その金額を全世帯に提供します。
この解消法の効果は、
飛行場が移設されるわけですから、
現在、普天間基地がある周辺住民の皆様の安全を守ることが
できることと、
移住して頂く伊江島の全住民の皆様にも
これまでは島の北西部に米軍の伊江島補助飛行場が
あったわけですから、
今後は安全に生活して頂けるということです。
またアメリカ合衆国の沖縄地域に軍事的事情から
基地を置きたいという希望も叶えることができます。
すなわち一石二鳥にもそれ以上にもなるということです。
いかがでしょうか?
鳩山首相および民主党の皆様のご判断を今後見守ります。
以上の内容は、インターネット上の書店である、
まぐまぐの私の公式無料メルマガ
『 バラ色の人生をあなたに!幸せと成功の方法 』
およびアメブロの私の公式ブログでも既に掲載しました。
2010年2月5日
「合理的方法研究家」の加藤一郎
http://www.shiawasetoseiko.com/profile/index.html
さて、ここから大変重要な内容をお伝えいたします。
特許にはなりませんが、私が特許出願して、
少なくとも著作権の発生日時を公的にさせた文章です。
しっかりとお読み頂ければ、あなたの人生に、きっとお役立て頂けるものと存じます。
この内容は、ぜひあなたからも世の中に広めて頂きたいです。
世の中が今まで以上に、進化発展すると思います。
2010年4月30日
特許出願内容
【書類名】 明細書
【技術分野】
【0001】
本発明は、これからの社会が、未来永劫に渡り、もっとスピードアップして、確実に進化発展していくために、世の中に当然の考え方や文化として普及させていくべきだと考えられる平和主義の最(さい)たるものと推定したものを提示するものです。
【背景技術】
【0002】
従来の平和主義は、身体的な暴力はやめようという考え方にとどまったものであったと思います。第二次世界大戦終了の西暦1945年以降から、人類が、有史以来、長らく世界各地で戦いを繰り返し、最終的に、二度も世界大戦をしてしまったことを反省し、本格的に普及したものだと思います。
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0003】
従来の平和主義にとどまっていては、身体的な暴力が解消されているだけであり、言葉による暴力は、西暦2010年現在まで、横行している状況です。この言葉による暴力で、傷ついている方々が世の中に多数おられます。
この言葉による暴力とは、たとえば、他者に怒りを表したり、他者をなじったりすることです。要は、他者を一般的には嫌な思いや気持ちにさせることになるだろうと分かっていながら、そのようにすることです。
このようなことをする方々は、言葉による暴力をすると、自分にとって有利だと勘違いをしておられることになるということにお気づきになった方が良いです。
なぜならば、怒りをぶつけた対象の方々や、なじった対象の方々からは、一時的には、自分の思い通りの利益を得ることはできても、それは本当に一時的で表面的であり、一般的には、長期的には、そんなことをして来た人のために、その対象になった人が良いことを返してあげようとは思わないことが多く、自主的な努力もしてもらえず、結果として長期的には多大な損失を受けると考えられるからです。
【課題を解決するための手段】
【0004】
以上の課題を解決するための考え方や方法や構造を、ここに提唱いたします。私は、これを先進平和主義と名づけました。別名を先進的平和主義、真の平和主義とします。
具体的には、どのような相手にも、どんなことについても、喜んで頂こうと努力します。相手に嫌な思いをさせるだろうとか、嫌な気持ちにさせるだろうということを言ったり、行ったりしないようにします。
すなわち、プラス方面では、相手に喜んで頂こうという努力をすること、マイナス方面では、相手に嫌な思いや気持ちにさせないという努力です。
ちなみに、私は、上記で「努力する」という言葉を使いましたが、これに似ていて全く違う言葉として、「がんばる」という言葉があります。「がんばる」という言葉を新明解国語辞典:三省堂で調べてみると、「途中の困難にめげず、最後までやり通す。外圧などに屈せず、最初からの発言(沈黙)を守り抜く。持てる力をフルに出して、努力する。ある場所を占拠して、絶対動かないという姿勢を見せる」と出て来ます。
ここで、気をつけることは、「がんばる」という言葉自体に、何かの事象を、「困難」だとか「外圧」だとかというようにとらえてしまうマイナス思考が含まれているということです。多くの方々が、日常的に「がんばる」という言葉を使っておられます。ご自分がいつまで経っても、マイナス思考から逃れられないことの訓練になってしまうので、おやめになることをおすすめします。
何か事象が目の前に来た時に、それを「困難」だとか「外圧」だとかとらえるのではなく、「面白い」ととらえることをおすすめいたします。「面白い」ととらえること自体、プラス思考です。目の前がパッと明るくなります。
「がんばってください」と言わずに、「応援していますね」と言った方が良いですね。
また、「がんばります」と言わずに、「努力します」と言った方が良いですね。
さて、世の中には、何か事が起こると、深刻にとらえ、またその深刻にとらえたことを周りの方々に伝染させようとされる方々がおられますが、おやめになることをおすすめいたします。
深刻にとらえるのではなく、どんな時も、面白いなととらえていた方が、考え方が建設的なので、物事を進化発展させやすいことは言うまでもありません。
これを深刻にとらえていたら、感情的になり、落ち込みやすくなるのは言うまでもありません。こんなことでは、物事を進めることもあまりできなくなってしまいます。
さて、スパルタ教育は、身体的暴力や言葉による暴力を使うものですが、どちらも現代において一般的には相手を嫌な思いや気持ちにさせやすいということがあります。おやめになった方が良いと考えられます。
ここで、話を元に戻します。
私が提唱し、今後、未来永劫に渡り、普及させたいと願っていることは、先進平和主義です。この先進平和主義と対極におられる方々は、他者に喜んで頂こうとせず、逆に他者に怒りをぶつけたり、他者をなじることにより、脅しによって、自分の利益だけを直接的に得ようとします。こうした方々に欠けておられる視点は、一般的に、怒りをぶつけたり、なじった相手からは、一時的で表面的な利益しか得られず、本来、人として誠実な対応、すなわち、喜んで頂き、嫌な思いをさせないようにするということができていれば、想定外の利益が得られるかもしれないところを、逃してしまい、長期的には大きな損失になるということです。
脅しによって、相手を緊張させることによって、自分の利益だけを直接的に得ようとするのは、一般的に動物と何ら変わりありません。
人の人たるゆえんは、一般的に動物のように直接的に自分の利益だけを得ようとするのではなく、一旦、相手に喜んで頂いたり、嫌な思いにさせないような関わり方をして、すなわち、一旦、相手に喜びや利益を提供して、それを通じて、何倍にも社会的利益として大きくしてから、自分だけではなく、その他の方々にも利益をもたらして、その一部として、自分も大きくなった利益を受けるというようにするところです。
こうした道筋を取ってこそ、社会全体が従来よりもさらに進化発展すると考えられます。
すなわち、相手に喜びや利益を提供して、利益を社会的に拡大させてから、その恩恵を知らず知らずのうちに自分も受けていたという循環にするのです。
こうした拡大再生産の循環の流れの中に、ご自分の身を置くようにしていることが合理的だと思います。こうした方法を取ってこそ、相手は、あなたを良く思い、何とかあなたの発展に力になろうと自主的に努力することになり、結果的に、あなたに、あなたの想定外の利益が降り注ぐことになります。こうした仕組みや構造にお気づきになっていない方々があまりにも多いです。
哲学の分野で、このあたりのことは、利己主義と利他主義の対比で、既にご存知の方々も多いと思いますが、上記のような構造や仕組みを理解されておられないことから、利他主義は実は損失だと思ってしまっておられる方々が、利己主義になってしまっておられると思います。従来の利他主義は、単に手段の部分をクローズアップしていることが多いようです。よって、利他主義を単に美化して実行していても、これは見識が今一歩ということになります。
上記のような構造や仕組みを理解しておられれば、利己主義になってしまうのは、社会にとっても、自分にとっても多大な損失であり、とてもできないということにお気づきになると思います。これが本当に構造を理解しておられる上での利他主義です。よって、利他主義について、感傷的にとらえたり、美化したりしておられる方々は、もう一歩のところまで来ておられますので、何とか上記の構造についてご理解を頂きければと存じます。そうすれば、利他主義を行ったり、行わなかったりという揺れは解消することになります。
但し、私が提唱する先進平和主義が世の中に普及し、当然の考え方として文化として定着するまでの過渡期には、この先進平和主義についての理解のない方々から、この文章を読んでいるあなたが、現代では一般的に嫌だと思われることが多いことをされることが、この先も当面はあるかもしれません。
そうしたことに遭遇した場合の対処の仕方を述べます。それは、現代では一般的に嫌だと思われることが多いことをされても、嫌だと思わないで、なかなか面白いなととらえてしまうことです。
相手が、こちらに深刻にとらえさせようとしていても、あなたの心の中は、あなたの自由であることは、明白です。相手からのマインドコントロールには乗らないようにします。あなたの心の中は、始終、お花畑のようにしておきましょう。
ちなみに、日本の文部科学省の平成18年度の調査からは,「本調査において,個々の行為が『いじめ』に当たるか否かの判断は,表面的・形式的に行うことなく,いじめられた児童生徒の立場に立って行うものとする。『いじめ』とは,『当該児童生徒が,一定の人間関係のある者から,心理的,物理的な攻撃を受けたことにより,精神的な苦痛を感じているもの』とする」としています。
ということは、動物と何ら変わらない者が心理的,物理的な攻撃を、あなたにしたつもりになっていても、あなたが精神的な苦痛を感じていなければ、すなわち、面白いなと思っていれば、いじめは成立していないことになります。あなたが、いじめを成立させなければ良いのです。
大人社会における各種のハラスメント(優越した地位や立場を利用した嫌がらせ)についても同じことです。相手がどんな動機かはどうでも良いことで、あなたさえ、こちら側さえ、嫌だと思っていなければ、すなわち、面白いな、楽しいなと思っていれば、問題は無い、大丈夫だということになります。これで、相手があなたにしたことを、あなたの中で完全に無化してしまえば良いのです。
さらにこの考え方を進めると、あらゆる事態や体調や心の調子についても同じことです。
面白い、楽しいという心、お花畑のような心に、いつも自分の心をしてしまいましょう。
これも日々の訓練で、できるようになります。また、それが徐々にできるようになることが、人としての成長です。常に愛と面白さと楽しさに満ちた世界にしてしまうことです。
深刻にとらえさせようとしたり、脅しをかけたり、相手を緊張させたりするのは、一般的に動物と何ら変わりありません。たとえば、犬がそうです。怒りをあらわにして脅しをかけたり、緊張をさせたりすることがあります。先進平和主義の私たちからすれば、彼らは実は、私たちからの教育対象です。あるいは保護の対象です。
今は社会的にそれができなくても、いずれあなたが頭角を現して、社会的にはあなたの方が上位に立ったら、彼らを無事に先進平和主義に導いて差し上げましょう。但し、あなたの専門外の方々も多数おられると思いますので、出来る限り努力しても導くことができない、あるいはそのように導こうとすると、落とし穴が多すぎるとの見通しになったら、どこか別の社会の先進平和主義の方々に委ねれば良いことです。先進平和主義に導くことに執着する必要はありません。社会全体に普及して行けば、その過程で、後から、その方々にも波及することになります。
現在の私の目標は、世界全体すみずみまでに、この先進平和主義を、西暦2015年頃までに文化として普及させてしまうことです。
【書類名】 要約書
【要約】
【課題】従来の平和主義は、身体的な暴力はやめようという考え方であったと思います。第二次世界大戦終了の西暦1945年以降から、人類が、有史以来、長らく世界各地で戦いを繰り返し、最終的に、二度も世界大戦をしてしまったことを反省し、本格的に普及したものだと思います。
従来の平和主義にとどまっていては、身体的な暴力が解消されているだけであり、言葉による暴力は、西暦2010年現在まで、横行している状況です。この言葉による暴力で、傷ついている方々が世の中に多数おられます。
この言葉による暴力とは、たとえば、他者に怒りを表したり、他者をなじったりすることです。要は、他者を一般的には嫌な思いや気持ちにさせることになるだろうと分かっていながら、そのようにすることです。
しかしながら、一般的に、怒りをぶつけたり、なじった相手からは、一時的で表面的な利益しか得られず、本来、人として誠実な対応、すなわち、喜んで頂き、嫌な思いをさせないようにするということができていれば、想定外の利益が得られるかもしれないところを、逃してしまい、長期的には大きな損失になるということです。
【解決手段】以上の課題を解決するための考え方や方法や構造を、ここに提唱いたします。私は、これを先進平和主義と名づけました。別名を先進的平和主義、真の平和主義とします。
具体的には、どのような相手にも、どんなことについても、喜んで頂こうと努力します。相手に嫌な思いをさせるだろうとか、嫌な気持ちにさせるだろうということを言ったり行ったりしないようにします。
すなわち、プラス方面では、相手に喜んで頂こうという努力をすること、マイナス方面では、相手に嫌な思いや気持ちにさせないという努力です。
愛に満ちた心の世界をいつも創造し続けることです。いつもどんな時も愛に満ちた世界にしてしまうことです。常に愛と面白さと楽しさが同時に満ちた世界を創りましょう。
【追記】
この先進平和主義は、社会全体の恒久なる経済発展にとどまらず、広くは科学技術を始めとした文化、文明全体の発展に寄与するものと考えられるところも重要なポイントです。
これと対比される先進平和主義に対極する言動の表れは、人の夢や希望、楽しさ、面白さを打ち砕くものです。こうしたものは、一般の方々のやる気を失わせることが多いです。
ということは、こうした言動の表れは、文化、文明全体の発展に対して、これを遅らせたり、あるいは障害となっていると推定されます。
自分に関わる全ての方々に対して、夢や希望を打ち砕くことなく、やんわりと社会全体に役立つ方向でやる気にさせた方が、恒久的な社会全体の経済発展にとどまらず、広くは科学技術を始めとした文化、文明全体の発展に寄与すると考えられます。
従来の平和主義が掲げる身体的な暴力をやめるようにすることは、当然のこととして、そこからさらに進めて、言葉の暴力、言動全ての暴力もやめようと提唱するのが、この私が提唱する先進平和主義です。別の表現をすれば、平和主義の最たるものだと言えると思います。
この前提として、あなたの心がいつもお花畑のようになっていることが必要だと思います。お花畑のような心で、愛に満ちた言動により、一人一人が、他者が喜ぶからそれを見る自分も喜ぶという好循環を続けて行くことが、社会的価値の拡大再生産につながり、さらにスピードアップした社会全体としての経済発展にとどまらず、広くは科学技術を始めとした文化、文明全体の発展につながると考えられます。
「合理的方法研究家」の加藤一郎