[本名 ]
工藤 全展(くどう まさのぶ)
[取得・認定資格など]
柔道整復師
介護福祉士
サイト療法士
社会福祉主事
ヘルパー2級
合気道初段
柔道初段
[略歴]
母親が看護師であり小さいときから優しく接してくれた病院の皆さんに何か恩返しが出来ないかと考え福祉系学部のある東洋大学へ進学。
就職先で介護が必要かもしれないと感じ、在学中にヘルパー2級を取得。
合気道部に所属し、部活動中に腰を痛め接骨院を受診。
そこで出会った先生の治療で劇的な回復をし、柔道整復師に興味をもつ。
東洋大学卒業後、都内の病院に就職。
看護助手として病棟・通所リハビリ室で働きながら2007年4月に介護福祉士を取得。
その後、通所リハビリ室での勤務を続けながら日本柔道整復専門学校花田学園の夜間部に通学し、2010年4月柔道整復師取得。
2011年4月より、回復期リハビリ病棟へ異動となる。
その間、2009年からTWCセミナーを受講。パートナーストレッチ、パワーストレッチ、スポーツヒーリングマニュピレーション、NLPを学ぶ。
2010年、SCIT(潜在 意識 イメージ トレーニング/療法)と出会い、2011年にサイト療法士を取得。
2011年1月より、「八代光生」と名乗り、TWCチームの一員として健康増進・維持のための地域活動を開始。
同じく2011年には今まで学んだ知識を活かし、「らくちんからだ体操」を考案。
簡単な動きで歪みが取れ、肩こり、腰痛、頭痛、冷え性、姿勢など、体の不調が改善されると好評を得る。
2012年から陽開カイロプラクティックの副院長として働くべく、現在、AM(アクティベータ・メソッド)を学び、技術の向上に努めている。