妊婦検診費用はおろか、出産費用も出さず、気が付けば結婚前の私の貯金で暮らしてた。ダアホ夫の国家資格を活かそうと、開業するも、毎日「本日休診」。ならば、と、一才になったばかりの息子をやっとの思いで保育園にあずけ、片道三時間の学校へ37才で通いましたが、半年後、ダアホ夫に殺されかけ子供達をつれて逃げました。
財産のほとんどは私の支払い。名義はダアホ夫。
長い裁判の末、ようやく離婚成立するも、スッカラカン。ダアホは育費支払わず。なんと、子供たちは発達障害…。シングル母ちゃん、もうしんどい!のぼやき 日記。