5月27日(日)津軽三味線三十人弾き じょんから~おもいやり 本当にありがとう~に族-yakara-が登場!昨年は震災の影響で中止となりましたが、今年、復活です!!毎年人気のコンサートですのでチケットはお早めに! http://t.co/Oa0pJGIz
[5/25 01:18]
【族-Yakara-】
♪何かを企み、何かを仕掛、何かを仕出かす…そんな奴らを人は「族-Yakara-」と呼ぶ。
08年、津軽三味線と和太鼓「閃雷」の演奏経験豊富な4人の和太鼓奏者による、和太鼓のアンサンブルカルテット「族-Yakara-」が誕生した。
それぞれのリズムが絡み合って一つのグルーブ(アンサンブル奏法)を出すのが特徴。
SENDAI COLLECTION、みちのくYOSAKOI、等の大型イベントのゲスト、クラブから学校の芸術鑑賞まで、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションや数々の舞台経験から和太鼓を打ってその概念を塗替える。また、デビュー1年に満たない08年12月、09年4月、12月と立て続けにホールワンマンを成功させる。
【閃雷Sen-Rai】
闇を切り裂く稲妻の様に閃光を放ち僕等は生まれた…
みちのくを中心に、津軽三味線と和太鼓を通して日本の伝統芸能の本質と向き合い、若い世代の感性から生まれる新たな邦楽音楽を表現していく新世代邦楽ユニット。
アメリカミネソタ公演やインドネシア大統領御前演奏等海外でも活躍する中、邦楽器の特性を生かし、邦楽曲にありがちな音圧だけのユニゾン楽曲ではなく5名の奏でるアンサンブルとバンドスタイルが特徴。
「族-yakara-」としても活躍中の三浦公規、千坂栄介、石田陽祐、千葉響の4名の和太鼓奏者と、津軽三味線は名門「三絃小田島流」のホープ、高橋勇弥で構成。
プロデュースはコンセプトディレクションに千葉秀、トータルプロデュースを佐藤三昭が担当している。