

オーロラ


この世とあの世を仕切る幻想的なカーテン
ノルウェー最北の地ラップランド地方です
トナカイを放牧しながら
と共に生活するサーメ民の人々
極少数民族の暮らす秘境中の秘境です
夏は太陽が24時間沈まない
白夜~逆に冬は一日中
暗黒の地なんです
夏の日中でも零下5度以下~冬は零下40度位
そんな辺境の地
あの
サンタさんを運んで来る
トナカイ達に囲まれながら夜空に見る


オーロラの言葉では言い表せない神秘的で幻想的な光景に感動

しない人はいません
そんなメルヘンティックな伽話の国
ノルウェーで5年間過ごしました
そんな私...
オーストリアの
ウィーンで生まれ4年
ドイツで4年
ノルウェーに5年滞在
人生の大半をヨーロッパで過ごし4年前に
帰国しました
趣味は…
旅行
特に
船旅での
離島巡り 
釣り
秘湯巡り
大自然と戯れことが大好きなアクティブな女の子です
スポーツは…何でも好き~特に
スキーは聖地である
ヨーロッパ・アルプスの山々を滑りまくっていた本格派です
一番感動したこと…5年間過ごした
ノルウェーで何回も見た

オーロラです

オーロラは私達が住んでいた首都オスロからでも小規模ながら
年に2-3回は見れました~ということは
10回以上は。。。
あの国では

オーロラが出ると
直ちに
サイレンで知らせてくれます
人々は
幸運の使者に
乾杯
