プロフィール

ニックネーム
クレイディー・スズキ
性別
若ハゲ界のプリンス
誕生日
いつの間にやら30才
血液型
「O型の男はもてるっていうのは絶対嘘だよ!」のO型

自己紹介

マイプロフィール

出身地
北関東のリーダー群馬県
お住まいの地域
神奈川県

定番

ちょっと自慢できること
サッカーの日本代表だった人と高校の時に試合をしたこと。
最近ハマっているものは?
iTunesの編集作業
まず家に帰ってすることはなに?
macの電源を入れる
平均睡眠時間は?
目標8時間、結局5時間
口癖は?
だよね。
ブログの更新頻度は?
目指せ、毎日!
ブログに何書いてる?
すぐに忘れてしまいそうだけど、忘れたくない事。
集めてるものは?
集まってしまうものはCD、本・雑誌、新聞の切り抜きです
Sですか?Mですか?
相手よって変わる気がする。

好き嫌い

好きな食べ物は?
肉、米、キャベツ、ネギ類、小松菜、納豆、、、大抵好きです。
嫌いな食べ物は?
カズノコ
好きなアーティストは?
一人というなら「マイルス・デイビス」
好きな雑誌は?
「BRUTUS」「COURRiER」「Pen」
好きな本
「ルバイヤート」
好きな映画は?
「地獄の黙示録」
好きな曲は?
JAZZ、CLASSIC、HIPHOP
好きな動物は?
犬と猫は実家で常に暮らしてきました。
好きな休日の過ごし方は?
楽しければ何でも。
好きな言葉は?
まぁいいじゃん。
好きなタイプは?
のんびりしている人
嫌いなタイプは?
ヒステリックな人

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
もう少し叶えられる願い事を増やしてもらう
何をしている時が幸せ?
「二度寝」「お風呂で音楽を聴いている時」
どうしてもこれだけは譲れないものは?
音楽を聴かせて欲しい。本を読ませて欲しい。
幸せを感じる瞬間
食事が楽しかった時。
子供の頃なりたかった職業は?
サッカー選手、建築家
携帯の機種は?
ドコモ、F-01A
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
から揚げ
今、旅行でいきたいところは?
三十三間堂
あなたにとっての必需品はなに?
mac

今までの人生で最も衝撃を受けたCD10枚

音楽が好きな人と話をすると、「無人島に10枚持っていけるなら何?」とか「最も好きな10枚は何?」みたいな話になりますが、正直言って選べません!
しかし、「人生で最も衝撃を受けた10枚」なら選べます。

今はあまり聞いていないものもありますが、ご紹介します。

5、6以外はツタヤや図書館でレンタル出来るみたいですから心と時間に余裕がある方は聴いてみてください。

1、ベートーヴェン「交響曲全集」
4、5歳くらいの時、「息子を指揮者にする」という無謀な夢を持った母が買ってくれたCD。
たった半月でピアノ教室をクビになってしまったけど、このCDのおかげで音楽が好きになったのかも。
ちなみに、中学生の時に学校で三回ほど指揮者をしたので、母の夢を「小さく」叶えてあげることができたみたいです(母は納得していませんでしたが・・・)。

2、モーツアルト「ヴァイオリン・ソナタ第25、28、32、34番」
小学生の時、「モーツアルトを聞くと成績が上がる」という噂を聞いた母が、大量に買って来たCDの中の一枚。
成績は上がりませんでしたが、狂ったように聞きました。
かあちゃん、ありがとう。

3、ニルヴァーナ「ネバーマインド」
中学生の時、帰国子女の親友がアメリカから持ち帰って来たCD。
一曲目を聞いた瞬間に僕の中の何かが変わってしまった気がして、ショックで一週間学校を休むことになった。
このCDのせいで、それまでのロックが全て偽物に聞こえるようになってしまいました。

4、NAS「Illmatic」
高校生の時にニルヴァーナのカート・コバーンが死に、ロックを聴く気にならなくなってしまった時に出会ったCD。
くだらないリリックをラップする人達が多い中、NASだけは違った。

5、藤原ヒロシ「 In DUB CONFERENCE」
上京して初めて買ったCD。
群馬では聞いた事がなかった音楽に、当時シビれました。
このCDでアンビエントにはまった。
ピアノの音が好きな人は聞く価値があると思います。

6、ブライアン・イーノ「Ambient 1」
「環境音楽」というジャンルを確立し、音楽の常識をぶち壊したCD。
このCDを受け入れる事で許容範囲がとても広がった。
これが本当の「自由」ということなのかも。

7、キース・ジャレット「The Koln Concert」
聞かず嫌いだった僕が初めて出会ったジャズ。
このCDと出会わせてくれたタワーレコード渋谷店・五階フロアの人達に感謝!!
アンビエントが好きな人なら確実にハマる。

8、オスカー・ピーターソン「We Get Requests」
「ジャズ」と名の付くものを片っ端から聞いていた24歳の頃に出会ったCD。このアルバムでジャズにのめり込むはめに・・・。
世界で一番キュートなCDだと思っています。

9、マイルス・デイビス「Cookin' 」
一曲目のイントロを聞いた瞬間に、ジャズが生涯の友となることが確定した。
この曲と出会っていなかったらと想像すると「ゾッ」とします。本当、出会えて良かった。

10、バッハ「Complete Goldberg Variations」
グールドの55年の録音と81年の録音のカップリングCD。
26歳の頃にあまり好きでなかったバッハをタワーレコードの店員さんに無理やり勧められて出会ったCD。
同じ曲がこうも違うとは・・・。
クラッシック音楽の聞き比べる楽しさを知った。


これからも大好きなCDとはたくさん出会えるとは思いますが、この10枚以上の衝撃を受けるCDとは出会えないような気がします。













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